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小さないのちのドア

 『小さないのちのドア』って聞かれたことはありますか?
北区のマナ助産院院長の永原先生が、赤ちゃんを育てることができないと追い詰められた妊婦や女性が24時間いつでも相談できる場所を2018年9月からスタートされます。
 2017年度の厚労省の統計ではへその緒がついた状態で生後0日に殺害された新生児は11人、加害者のほとんどが実母という痛ましい事件が起こっています。
これらの母児のいのちを救うお手伝いができるよう、その開設運営資金のクラウドファンディングにひなた助産院も協力させていただきました。
 『小さないのちのドア』や、これらの活動に関心をお持ちの方は、神戸市北区マナ助産院のホームページをご覧ください。

  P1150160.jpg 『小さないのちのドア』のパンフレット
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